屋島のできごとさんのブログ
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屋島のできごと
徳島に生れ育ち、四国四県を渡り歩き 、現在高松市に住む。 前月等のプログを見る場合は、下のカレンダーの月の部分の青色の「く」の部分をクリックしてください。(写真は、高松南部三町ドーム下のヤドン:R1.9.20撮影)
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2019年09月20日

「高松にヤドンが降臨 @」


[ 16:59 ][ まち・生活・学校:まちなみ・おすすめスポット ][ I高松市内 ]
「ヤドン降臨:高松市南部三町ドーム」
 高松市南新町の「南部3町ドーム」にポケットモンスターに登場する「ヤドン」がデザインされたマンホールの蓋が、9月20日にお目見えするというので来てみた。
 11時頃に着いたが3町ドームの下にあるマンホールは従来からある屋島と源平合戦の扇の的の絵のままであり、特に告知の看板は無かった。
 11時45分ころに再び同所に寄ってみると、人だかりがありマンホールの周辺が赤いコーンで囲まれていた。
 (参考:写真をクリックすると拡大写真を見ることができます。)
「ヤドン降臨:マンホールの蓋の上に蓋」
 南部3町ドーム下にある下水道のマンホールの蓋(ふた)の上に青い蓋(ふた)が重ねられていた。
 青い蓋には、「うどん県PR団 ヤドン
 ここ高松市・南部3町ドーム下、下水道鉄蓋に降臨!! 令和元年9月20日(金)正午」と書かれていた。
「ヤドン降臨:ヤドン登場」
 12時ちょっと前。高松市常盤街から姿を現した「ヤドン」、ゆっくり、ゆっくりと「南部3町ドーム下」へと歩を進めていた。
 この「ヤドン」、ポケットモンスターに登場する人気キャラクターで、「うどん県PR団」として活動しており、香川県で開催される各種イベントにたびたび登場している。
「ヤドン降臨:南部3町ドーム下へ」
 「ヤドン」が、高松市南新町の大勢の人が待つ「南部3町ドーム下」に到着した。
 「ヤドン」が見守る中、担当者によりマンホールの蓋に重ねられた青い蓋が取り除かれ、「ヤドン」の姿が描かれたマンホールが現れた。
 このヤドンがデザインされたマンホール蓋は、香川県内16市町に株式会社ポケモンから1枚ずつ寄贈されたという。
「ヤドン降臨:初お目見えのヤドンのマンホール蓋」
 高松市に寄贈されたマンホールの蓋は、栗林公園で寛ぐ「ヤドン」が描かれていた。
 栗林公園の橋のたもとで、花に囲まれた「ヤドン」がゆったりと寝そべっている絵になっていた。
 昼寝をしているようにも見えている。
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「高松にヤドンが降臨 A」


[ 16:48 ][ まち・生活・学校:まちなみ・おすすめスポット ][ I高松市内 ]
「ヤドン降臨:ポーズを取るヤドン」
 高松市の南部3町ドームのマンホールの周りを取り囲んだ二重、三重の報道陣や一般カメラマンの前で、「ヤドン」がポーズをとっていた。
 商店街を通りかかった人々も、次から次へと集まって来て、スマホなどで写真を撮られていた。
 (参考:写真をクリックすると拡大写真を見ることができます。)
「ヤドン降臨:声がかかるヤドン」
 「ヤドン」に対しあちこちから声がかかり、声がかかった方に顔を向けていた。
 小さなお子さんから「ヤドン」と可愛い声がかかり、一瞬おどけたようなポーズになっていた。
 両手は広げたままであるため、手は触れるが握手することができないようであった。
「ヤドン降臨:蝶ネクタイ」
 顔と胴体の間にあるはずの首は見えないが、蝶ネクタイが下がり、「うどん県PR団ヤドン」という名札を付けていた。
 ポケモン図鑑によると、高さ1.2m、体重36kgだそうで、どんな人が着ぐるみを着ているのだろうか。
 寄贈されたマンホールのデザインは、市町村によって違っているという。
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2019年09月19日

「第8回うどん県書道パフォーマンス大会inサンポートG」


[ 08:08 ][ 文化・伝統:現代文化・芸術・芸能 ][ I高松市内 ]
「書道パフォーマンス大会:尽誠学園高校(1)」
 香川県の高校書道部員3人から10数人により大きな紙に太い筆で書き上げる「第8回うどん県書道パフォーマンス大会」がサンポート高松で行われており、16番目に「尽誠学園高校」が登場した。
 「こんにちは。私たち尽誠学園書道部は、現在2年生3人、1年生2人で活動しています。尽誠学園では、全国大会に出場している部活動がたくさんあります。そんな全国で活躍している人にもうまくいかない事もあると思います。少しでも前進できるよう私たちは、今回のパフォーマンスで前進というテーマにし、力強く咲くひまわりで表現します。精一杯がんばりますので、応援よろしくお願いします。」※パンフレットより。
「書道パフォーマンス大会:尽誠学園高校(2)」
 「尽誠学園高校」の作品です。
 「困難な事があっても 一生懸命さを忘れなければ きっと乗り越えて行ける 光り輝く未来に向かう 向日葵のようになりたい 尽誠書道部」
「書道パフォーマンス大会:高松商業高校(1)」
 17番目に「高松商業高校」が登場した。
 「こんにちは、高松商業高校書道部です。私たちは「細かい所に神は宿る」の部訓のもと、部員35名で日々の練習に励んでいます。今回のテーマは人間とAIです。両者の関係を題材にするのは大変苦労しましたが、多くの方々にご協力いただき納得のいくものに仕上がりました。3年生にとって最後の大会。先輩や後輩、お世話になった方々に恩返しができるようなパフォーマンスを心がけます。優勝を目指します。ぜひ、ご覧ください。」※パンフレットより。
「書道パフォーマンス大会:高松商業高校(2)」
 書道パフォーマンス大会に出演者は袴姿の方が多かったが、高松商業高校チームは宇宙服のような衣装を着た方とお医者さんのような白衣を着た方がおられた。
「書道パフォーマンス大会:高松商業高校(3)」
 「高松商業高校」の作品である。
 「共存 人間には豊かな感情があり AIには正確な知能がある 境界線をはずせ 未来は共に創造できる 高商ガールズ」。
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「第8回うどん県書道パフォーマンス大会inサンポートH」


[ 07:59 ][ 文化・伝統:現代文化・芸術・芸能 ][ I高松市内 ]
「書道パフォーマンス大会:笠田高校(1)」
 18番目の最後に「笠田高校」が登場した。
 「こんにちは、笠田高校書道部です。私たちの書道パフォーマンスのテーマは、仲間たちへの感謝」です。私たちは、日々いろいろなことに一緒に頑張っています。喜びは分かち合い、困った時には助けてくれる友がいます。そんな仲間への気持ちを表現したいと思います。初出場で緊張していますが一生懸命頑張ります。どうぞ最後までお楽しみください。」※パンフレットより。
「書道パフォーマンス大会:笠田高校(2)」
 「笠田高校」の作品です。
 「暗い道でつまずき崩れ 立ち止まっても 信じ合う 皆んがいるから 涙こらえ笑って一歩一歩 進んで行ける 出逢えてよかった 別れがきても 重ねた日々は 変わらず残る 本当にありがとう 笠高書道部」
「書道パフォーマンス大会:大型テント広場」
 いつもはいろいろな催し物が開かれている「大型テント広場」では、書道パフォーマンスの作品を乾燥する場所になっていた。
 風で飛ばないように柱に紐で結ばれており、建物の外で記念撮影が済んだ学校から、作品がずらりと並んでいた。
「書道パフォーマンス大会:閉会式・表彰式」
 16時45分から閉会式が行われた。
 優勝を争った18高校の約150人が、うどん県パフォーマンス大会と書かれたゲートの前に整列している。
 司会者から成績優秀であった学校が次の順に表彰された。
 ▽審査員特別賞 観音寺第一高校
 ▽毎日書道学会賞 高松西高校 
 ▽第3位 高松高校
 ▽準優勝 高松東高校 
「書道パフォーマンス大会:表彰式」
 優勝したのは「第8回うどん県書道パフォーマンス大会」にあって2年連続7回目の優勝となる「高松商業高校」であった。
 二人が壇上に上がり、全員が前に出て並び表彰状、優勝カップ、副賞などを受け取っていた。
 なお「高松商業高校」は8月4日に愛媛県四国中央市全国高校書道パフォーマンス大会で第3位になっている。
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「第8回うどん県書道パフォーマンス大会inサンポートH」


[ 07:53 ][ 文化・伝統:現代文化・芸術・芸能 ][ I高松市内 ]
「e―とぴあ・かがわで書道作品の展示」
 8月27日〜9月8日まで情報通信交流館「e―とぴあ・かがわ」で、「第8回うどん県書道パフォーマンス大会」の優秀作品が展示されているというので見に行った。
 5階の休憩スペースの天井から大きな紙に書かれた優勝した高松商業高校の作品(左)と、準優勝の高松東高校の作品(右)が吊り下げられていた。
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2019年09月18日

「第8回うどん県書道パフォーマンス大会inサンポートF」


[ 07:37 ][ 文化・伝統:現代文化・芸術・芸能 ][ I高松市内 ]
「書道パフォーマンス大会:志度高校(2)」
 「第8回うどん県書道パフォーマンス大会」の「志度高校」の作品。
 「志高く今を生きる 涙で溢れる日々 同じ夢を追いかけた 愛と誇りを胸に 新しい明日に立ち向かう 三人の呼吸が重なる時 遥か戦いの舞台へ 志度高ガールズ」。
 (参考:写真をクリックすると拡大写真を見ることができます。)
「書道パフォーマンス大会:小豆島中央高校(1)」
 14番目に「小豆島中央高校」が登場した。
 「この作品はふるさとを愛するをテーマに作りました。島っ子である私たちしか見られないもの、感じることのできない気持ちを私たちらしく作品に込めました。学校帰りや休日に遊びに行くところはあまりありませんが、私たちの小豆島を愛する気持ちを素直な言葉で表現しました。島の自然の豊かさや自由だけでなく、人のあたたかさや愛が伝わればいいなと思います。みなさんのふるさとを思い浮かべながらご覧ください。」※パンフレットより。
「書道パフォーマンス大会:小豆島中央高校(2)」
 「小豆島中央高校」の作品です。
 「愛し 愛され暖かな人々 波の音 風の音 響き合う郷音 心の中に必ずある忘れることのない風景 輝く想い出は私の宝 島高ガールズ」
「書道パフォーマンス大会:観音寺第一高校(1)」
 15番目に「観音寺第一高校」が登場した。
 「こんにちは。観音寺第一高校書道部です。今回のテーマは刻です。厳しいことや逆行を乗り越えた先に続く自らの道を信じ、今という時を刻んでいく力強い姿、仲間と共にお互いを鼓舞しながら成長していく姿を表現するために、静と動、動きのシンクロ、力強さと優雅さの共存などの魅せ方にこだわった作品を作り上げます。新たな時代に時を刻んでいく観一のパフォーマンスをお楽しみください。」※パンフレットより。
「書道パフォーマンス大会:観音寺第一高校(2)」
 「観音寺第一高校」の作品です。
 「歳寒 松秀徳 天 心赴くまま 迷い捨て この道を貫き 過去を越えて今ここに 我時を刻む 観一」
 ※アンダーライン自分では読み込めなかった文字。
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2019年09月17日

「第8回うどん県書道パフォーマンス大会inサンポートE」


[ 08:07 ][ 文化・伝統:現代文化・芸術・芸能 ][ I高松市内 ]
「書道パフォーマンス大会:香川誠陵中学校・高校(1)」
 高校生による音楽に合わせてパフォーマンスをしながら大きな紙に文章などを書く「第8回うどん県書道パフォーマンス大会」がサンポート高松で行われており、11番目に「香川誠陵中学校・高校」が登場した。
 「こんにちは、香川誠陵書道部です。私達は高校生9人、中学生6人の計15人で活動しています。今回のテーマは愛する人への感謝です。静かな曲調のYuri on iceから盛り上がりが強い愛をこめて花束をという曲に乗せ、感謝の気持ちをこめて書きます。中学生と高校生の息の合ったパフォーマンスをご覧ください。」※パンフレットより。
 (参考:写真をクリックすると拡大写真を見ることができます。)
「書道パフォーマンス大会:香川誠陵中学校・高校(2)」
 「香川誠陵中学校・高校」の作品。
 「愛をこめて花束を めぐる時をこえ あなたの元へと 舞い戻っていく 笑わないで受けとめて 本当の自分をいつもそばにいて 香川誠陵書道部」
「書道パフォーマンス大会:高松桜井高校」
 12番目に「高松桜井高校」が登場した。
 「こんにちは!高松桜井高校書道部です。今年は自然をテーマに、和の美しさを感じさせるパフォーマンスを取り組む中で、楽しいことだけでなく、つらいことも力を合わせて乗り越えてきた私たち。今日は一人ひとりが最大限の力を出し切り、最高の仲間と最高の演技を披露します。高松桜井らしい、凛としたパフォーマンスをぜひご覧ください。」※パンフレットより。
「書道パフォーマンス大会:高松桜井高校(2)」
 「高松桜井高校」の作品。
 「山紫水明 紺碧の清らかな川が 涼しげな水音を響かせ 絹糸のように流れる 山々を照らす光が 私の行く先に射す その先の道標を信じ 一歩を出そう 高松桜井高校」

「書道パフォーマンス大会:志度高校(1)」
 13番目に「志度高校」が登場した。
 「こんにちは!志度高校書道部です。志高く今を生きるを部の目標に3年生3人で練習に励んできました。今年の作品は、黒の線の力強さと余白の美しさを感じてもらえるよう、白黒2色で仕ンスは今日が最後の機会となります。3人の呼吸を重ね、お互いの繋がりを感じながら堂々とパフォーマンスする姿にご注目ください。
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2019年09月16日

「第8回うどん県書道パフォーマンス大会inサンポートD」


[ 08:23 ][ 文化・伝統:現代文化・芸術・芸能 ][ I高松市内 ]
「書道パフォーマンス大会:高松高校(2)」
 8月25日(日)に高松シンボルタワー デックスガレリアで開かれていた「第8回うどん県書道パフォーマンス大会inサンポート」に来ている。
 「高松高校」の作品。
 「盛んに一水聞 遥かな雪を見つめ 星影に君を重ねる 溢れる想いを天の河に託し 君と想いが繋がれ この世界に輝き始める 令和元年 高々書道部」
 (参考:写真をクリックすると拡大写真を見ることができます。)
「書道パフォーマンス大会:高松南高校(1)」
 9番目に「高松南高校」が登場した。
 「こんにちは、高松南高校書道部です。今回は、困難に耐え、生き抜く強さをうたった、西郷隆盛の詩を、壮大な雰囲気に合わせて、力強く表現します。全員で統一した雰囲気が出せるよう、米芾の行書の臨書を行い、その書法を活かせるようにがんばりました。日頃の努力を出しきれるよう精一杯演技しますので、応援よろしくお願いします。」※パンフレットより。
「書道パフォーマンス大会:高松南高校(2)」
 「高松南高校」の作品。
 「雪に耐えて梅花麗し 険しい山を乗り越えれば 素晴らしい景色が 待っている 困難な人生を 耐え抜く強さを願う 隆盛の詞より 高松南高校書道部」
「書道パフォーマンス大会:香川中央高校(1)」
 10番目に「高松中央高校」が登場した。
 「香川中央高校「書道ガールズ」です。私たちは、今年「自分たちのもう一つの姿」をテーマに「秘めた思い」を紙面に表現しようと試みました。昨年とは大きく雰囲気を変え、文章全体が1つの物語になるよう表現します。自分たちで意見を出し合って創り上げてきた作品です。会場の皆さんにこの作品に込めた私たちの思いが伝わるよう精一杯頑張ります。是非ご覧ください。応援よろしくお願いします。」※パンフレットより。

「書道パフォーマンス大会:香川中央高校(2)」
 「香川中央高校」の作品。
 「水鏡 かなしみの色を浮かべる姿鏡のように水面に映るかげ 儚い記憶がよみがえり 静かな上辺に心の雫が滴る 時過ぎて その涙が十色に輝けるように 過去をそっと抱きしめる 香川中央高校書道部」。
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2019年09月15日

「第8回うどん県書道パフォーマンス大会inサンポートC」


[ 08:39 ][ 文化・伝統:現代文化・芸術・芸能 ][ I高松市内 ]
「書道パフォーマンス大会:洗心パフォーマンスキッズ」
 6高校が出場した第一部が終わり、キッズ書道パフォーマンスの発表が行われ、三番目に「洗心パフォーマンスキッズが登場した。
 「夢 躍動 熱くなれ! 今この瞬間 仲間と共に笑い泣き励まし合い 汗を流した 日々は一生の宝となる さあ体中のエネルギーをとき放つ 洗心パフォーマンスキッズ」
 (参考:写真をクリックすると拡大写真を見ることができます。)
「書道パフォーマンス大会:香川県高等学校応援連盟」
 香川県高等学校応援連盟の高松工芸、高松西、高松北、尽誠学園の四高校の応援部が出演し、力強い応援が披露された。
「書道パフォーマンス大会:高松西高校(1)」
 文字や筆遣いに加え、所作の美しさなど5項目で審査されるという「第8回うどん県書道パフォーマンス大会」が再開され、7番目に「高松西高校」が登場した。
 「今回のテーマは愛する香川。香川の海は様々な表情を見せ、私たちの心を魅了し、感動を与えてくれます。瀬戸の夕凪のように皆様の心を惹きつけるパフォーマンス、色彩の中で際立つ書を目指します。先輩たちの想いを胸に6分間を精一杯楽しみます。」※パンフレットより。
「書道パフォーマンス大会:高松西高校(2)」
 高松西高校の作品。
 「西に染まる瀬戸の海 穏やかな内海の島影 寄せる波の音が静かに響き 時ゆるく 流れ私を包む 第八回うどん県大会 高松西高校」
「書道パフォーマンス大会:高松高校(1)」
 8番目に「高松高校」が登場した。
 「私たちは織姫と彦星の七夕物語をもとに作品をつくりました。二人のもどかしい気持ちや会えない悲しさを想像し部員全員で一から詩を考えました。盈盈一水という言葉は織姫と彦星が一筋の河に隔てられているために見つめるだけで会話することができない辛い心境を表したものです。七夕物語を思い浮かべながらご覧ください。」※パンフレットより。
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2019年09月14日

「第8回うどん県書道パフォーマンス大会inサンポートB」


[ 09:08 ][ 文化・伝統:現代文化・芸術・芸能 ][ I高松市内 ]
「書道パフォーマンス大会:高松東高校(2)」
 8月25日(日)、高松シンボルタワー デックスガレリアで「第8回うどん県書道パフォーマンス大会inサンポート」が、開催されている。
 高松東高校の作品。
 「進撃 暗闇に映える白虎の如く 蹴飛ばして噛みついて たとえ傷だらけになろうとも 我武者羅に進め 弱さと逃げを 打ちきる刃をふるえ 高松東高書道部」
「書道パフォーマンス大会:英明高校(1)」
 6番目に英明高校が登場した。
 「私たち英明高校書道部は、1年生4人、2年生6人、3年生2人の計12人で活動しています。普段は、放課後を利用して展覧会に出品する作品を書いたり、パフォーマンスの練習を行っています。今回の作品は、百人一首から2首引用し、仮名を取り入れました。仮名は、1年生は初めてで全体をまとめるのに苦労しました。少ない人数ですが、力を合わせて一生懸命頑張りますので応援宜しくお願い致します。」※パンフレットより。
「書道パフォーマンス大会:英明高校(2)」
 英明高校の作品。
 扇の形に書かれた百人一首だという。
 残念ながら、自分では何と書かれているのか読み取ることができなかった。
「書道パフォーマンス大会:ムーミンキッズ」
 第一部の6高校が終わり、キッズ書道パフォーマンスの発表が行われ、最初に西讃地区を中心に活動しているという「ムーミンキッズ」が登場した。
 「絆 僕らの人生には 逃げ出したくなる時がある 仲間の絆を道しるべに 授かった 命の全てをかけて 生きていく」
「書道パフォーマンス大会:スマイルリンク」
 キッズ書道パフォーマンスの二番目に小・中学生で結成されている「スマイルリンク」が登場した。
 「道 あるく あるく てくてく歩く すすむ すすむ どんどん進む 自分を信じて歩いて行こう きっとつくさ君のゴール 令和元年八月 スマイルリンク」
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2019年09月13日

「第8回うどん県書道パフォーマンス大会inサンポートA」


[ 09:04 ][ 文化・伝統:現代文化・芸術・芸能 ][ I高松市内 ]
「書道パフォーマンス大会:琴平高校(1)」
 「第8回うどん県書道パフォーマンス大会」が始まり、高校生たちは縦4b、横8bの大きな白い紙に6分間で作品を仕上げていた。
 3番目に琴平高校が登場した。
 「私たち琴平高校書道部は3年生1名、2年生2名、1年制8名の計11名で日々活動しています。今回のパフォーマンスは未来をテーマに、一人一人がそれぞれの道へ踏み出せるようにという想いを込めて作品を作り上げます。全力で頑張りますので、応援よろしくお願いします。」※パンフレットより。
 (参考:写真をクリックすると拡大写真を見ることができます。)
「書道パフォーマンス大会:琴平高校(2)」
 琴平高校の作品。
 「飛翔 未来へ羽ばたけ 夢を追いかけ 私たちは飛び続ける さあ勇気ある一歩を踏み出そう 心のままに生きるんだ 傷ついても 悲しんでも 自分を信じて突き進め 琴高書道部」
「書道パフォーマンス大会:高松第一高校(1)」
 4番目に高松第一高校が登場した。
 「こんにちは。高松第一高校書道部です。今回の作品のテーマは信念です。信じる人間は強く、疑う人間は弱い。偉大な行動は強い信念から始まるという格言があります。今まで練習してきた全てを発揮できると信じ、一筆一筆に心を込めます。そして信念だけでなく私達らしさも貫き通せるようなパフォーマンスを目指します。応援よろしくお願いします。」※パンフレットより。
「書道パフォーマンス大会:高松第一高校(2)」
 高松第一高校の作品。
 「天を舞う 振り返るな答えのない人生なら ぶれない覚悟で生きていく 心の果てに終わりはない 一高ガールズ」
「書道パフォーマンス大会:高松東高校(1)」
 5番目に高松東高校が登場した。
 「私たち東高書道部は今年も顔真卿の書法を取り入れ、かっこいいパフォーマンスを目指します。今回の作品は、前進して的に撃ち勝つような力強さをイメージしました。新しい仲間と出会い、日々練習を重ね、息の合ったパフォーマンスをすることができるようになりました。私たちの全力の演技をぜひ、ご覧ください。」※パンフレットより。
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2019年09月12日

「第8回うどん県書道パフォーマンス大会inサンポート@」


[ 09:43 ][ 文化・伝統:現代文化・芸術・芸能 ][ I高松市内 ]
「書道パフォーマンス大会:開会式」
 「第8回うどん県書道パフォーマンス大会inサンポート」が、高松シンボルタワー デックスガレリアで、8月25日(日)の10:00から17:00まであった。
 午前10時から開会式が行われて、香川県内の高校18校の約150人が集まった。
 いつも若々しい筆さばきを楽しみにしており、一日中見せていただいた。
 (参考:写真をクリックすると拡大写真を見ることができます。)
「書道パフォーマンス大会:多度津高校(1)」
 トップバッターに「多度津高校」が登場した。
 「多度津高校書道部です。私たちは3年生2名、2年生3名、1年制2名の計7名で「書道ボーイズ」として、地元多度津をはじめとした様々な場でパフォーマンスを披露しています。今年も今までにない作品を創り上げ優勝を狙います。書道ボーイズの演技にご注目ください。」※パンフレットより。
「書道パフォーマンス大会:多度津高校(2)」
 多度津高校の作品。
 「武極 理想を持ち 信念に生きよ 必死に生きてこそ その生涯は光を放つ 天運は武に在り」
「書道パフォーマンス大会:高松北高校(1)」
 2番目に高松北高校が登場した。
 「こんにちは、高松北高校書道部です。私たちは自分らしくをモットーに毎日練習に励んでいます。今回の作品は人生をテーマに、様々な人たちの想いを文字に込めて創作しました。今までの経験を生かし、私達らしい書道パフォーマンスを披露できるように一生懸命頑張ります。チームワークの良さには自信があります。ご注目ください。」※パンフレットより。
「書道パフォーマンス大会:高松北高校(2)」
 高松北高校の作品。
 「生命力 未知の世界で立ち止まる それでも僕等は試練に挑み続ける 苦境を乗り越え 太陽よりも眩しい未来へ 今この瞬間を 駆け抜ける 高北書道ガールズ」
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2019年09月11日

「石あかりロードなど」


[ 08:30 ][ 文化・伝統:現代文化・芸術・芸能 ][ I高松市内 ]
「源平石あかりロード(147)(148)」
 「むれ源平石あかりロード」の最後の作品である。
 写真上は作品番号(147)の久保榮廣さんの作品「ボクチン1号」。
 写真下は作品番号(148)の山本喜咲さんの作品「石霊(いしだま)」

 (写真をクリックすると拡大写真を見ることができます。)
「石あかりロードin玉藻公園」
 7月13日(土)から9月16日(月)にJR高松駅前にある玉藻公園西門入口(北側緑地)で「石あかりロードin玉藻公園」が開かれていた。
 ここにも高松市牟礼町で14日まで開かれている「むれ源平石あかりロード2019」を案内する看板が立てられていた。
「石あかりロードin玉藻公園」
 玉藻公園西門入口には21基の石あかり作品が展示されており、電気配線もされていることから夜間(21時まで)に点灯がされているようであった。
 写真上左は落合賢さんの作品「soramame」、写真上右は島本健一郎さんの作品「先への階段」。
 写真下左は村井修二さんの作品「扇の的」、写真下右は村井修二さんの作品「ほーほーほーたるこい」。
「玉藻公園西に庵治石製のベンチ寄贈」
 「玉藻公園」の西側緑地に庵治石製のベンチ2基が新たに「むれ源平石あかりロード」の実行委員会から寄贈されたという。
 両側のベンチの脚に庵治石が使用されており、上面には水面がキラキラと輝いているように見える赤、、黄色に加工されていた。
 松の木や芝生の緑が奇麗な緑地内には、過去に同実行委員会から寄贈された無数のベンチが置かれていた。
「JR高松駅前の花時計」
 JR高松駅前東側に「花時計」がある。
 季節ごとに花が植え替えられており、先だって「マリーゴルド」などから「ケイトウ」に替わっていた。
 赤色と黄色の花が見えており、このところの暑さでちょっと元気なさそうに見えていた。
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2019年09月10日

「むれ源平石あかりロード2019 J」


[ 09:37 ][ 文化・伝統:現代文化・芸術・芸能 ][ B屋島周辺 ]
「源平石あかりロード(124)(125)」
 9月14日(土)まで開かれている「むれ源平石あかりロード2019」を見に来ている。
 昼間は残暑の暑い日もあるが、秋のような夜の散策であった。
 「むれ源平石あかりロード2019」の作品。
 写真上は作品番号(124)の松原弘樹さんの作品「雨もり」。
 写真下は作品番号(125)の松原弘樹さんの作品「BIRTH」。
 (写真をクリックすると拡大写真を見ることができます。)
「源平石あかりロード(126)(127)」
 「むれ源平石あかりロード2019」の作品。
 写真上は作品番号(126)の中村卓史さんの作品「ロボット」。
 写真下は作品番号(127)の伏石康宏さんの作品「UFO」。

 (写真をクリックすると拡大写真を見ることができます。)
「源平石あかりロード(128)(129)」
 「むれ源平石あかりロード2019」の作品。
 写真上は作品番号(128)の岡本俊之さんの作品「ここ掘れワンワン」。
 写真下は作品番号(129)の伏石康宏さんの作品「円宙のイノ吉君」。

 (写真をクリックすると拡大写真を見ることができます。)
「源平石あかりロード(130)(131)」
 「むれ源平石あかりロード2019」の作品。
 写真上は作品番号(130)の田淵良徳さんの作品「無題」。
 写真下は作品番号(131)の木村剛史さんの作品「月うさぎ燈籠」

 (写真をクリックすると拡大写真を見ることができます。)
「源平石あかりロード(132)(133)」
 「むれ源平石あかりロード2019」の作品。
 写真上は作品番号(132)の木村剛史さんの作品「松竹梅」。
 写真下は作品番号(133)の島本清司さんの作品「あかりのともる風車のある家」。
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「むれ源平石あかりロード2019 K」


[ 09:29 ][ 文化・伝統:現代文化・芸術・芸能 ][ B屋島周辺 ]
「源平石あかりロード(134)(135)」
 「むれ源平石あかりロード2019」の作品。
 写真上は作品番号(134)の岡谷健二さんの作品「ふくあかり」。
 写真下は作品番号(135)の村井修二さんの作品「食パン」。

 (写真をクリックすると拡大写真を見ることができます。)
「源平石あかりロード(136)(137)(138)」
 「むれ源平石あかりロード2019」の作品。
 写真上は作品番号(136)の村井修二さんの作品「うさぎの好きなもの」
 写真下は作品番号(137)(138)の大川弘展二さんの作品「くまちゃん(びっくり)、くまちゃん(にこにこ)」。

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「源平石あかりロード(139)(140)」
 「むれ源平石あかりロード2019」の作品。
 写真上は作品番号(139)の松原弘樹さんの作品「うにょ〜ん」。
 写真下は作品番号(140)の坂本英之さんの作品「ほんわかねこなべ」。

 (写真をクリックすると拡大写真を見ることができます。)
「源平石あかりロード(141)(142)」
 「むれ源平石あかりロード2019」の作品。
 写真上は作品番号(141)の村井修二さんの作品「ここはどーこだ」。
 写真下は作品番号(142)の村井修二さんの作品「ハローwinキョロ!!」。

 (写真をクリックすると拡大写真を見ることができます。)
「源平石あかりロード(143)(144)」
 「むれ源平石あかりロード2019」の作品。
 写真上は作品番号(143)の松原弘樹さんの作品「おむカエルさん」。
 写真下は作品番号(144)の岡本俊之さんの作品「猪目あかりU」。

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2019年09月09日

「むれ源平石あかりロード2019 H」


[ 08:59 ][ 文化・伝統:現代文化・芸術・芸能 ][ B屋島周辺 ]
「源平石あかりロード(96)(97)」
高松市牟礼町の旧庵治街道沿いに展示された「むれ源平石あかりロード」の作品を見て回っている。
コトデン八栗駅から源平史跡の駒立岩まで明るいうちに写真を撮り、復路は辺りが徐々に暗くなった時に撮った。
 写真上は作品番号(96)の岡本俊之さんの作品「猪目あかりT」。
 写真下は作品番号(97)の伏見博文さんの作品「水鈴石(あかり付)(大)」
 (写真をクリックすると拡大写真を見ることができます。)
「源平石あかりロード(98)(99)」
 「むれ源平石あかりロード2019」の作品。
 写真上は作品番号(98)の伏見博文さんの作品「和(なごみ)」。
 写真下は作品番号(99)の伏見博文さんの作品「天空」

 (写真をクリックすると拡大写真を見ることができます。)
「源平石あかりロード(100)(101)」
 「むれ源平石あかりロード2019」の作品。
 写真上は作品番号(100)の伏見博文さんの作品「源氏の守灯」。
 写真下は作品番号(101)の伏見博文さんの作品「翔(しょう)」。

 (写真をクリックすると拡大写真を見ることができます。)
「源平石あかりロード(102)(103)」
 「むれ源平石あかりロード2019」の作品。
 写真上は作品番号(102)の伏見博文さんの作品「月うさぎ」。
 写真下は作品番号(103)の落合 賢さんの作品「ふろねこ」。

 (写真をクリックすると拡大写真を見ることができます。)
「源平石あかりロード(旧庵治街道)」
 作品番号(103)が展示されていた辺りで高松市長さんに出会った。
 ようにお顔は存じ上げていたが、案内をされている方からご紹介があり、恐縮のいたりであった。
 涼しくなった源平史跡の残る旧庵治街道に展示された作品の数々を丁寧にご覧になっておられた。
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「むれ源平石あかりロード2019 I」


[ 08:37 ][ 文化・伝統:現代文化・芸術・芸能 ][ B屋島周辺 ]
「源平石あかりロード(104)(105)」
 「むれ源平石あかりロード2019」の作品。
 写真上は作品番号(104)の国広善康さんの作品「clover」。
 写真下は作品番号(105)の漆原憲和さんの作品「Moon Cup2019弾丸シュート」。

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「源平石あかりロード(106)(109)(110)」
 「むれ源平石あかりロード2019」の作品。
 写真上は作品番号(106)の漆原憲和さんの作品「Moon Cup2019 隙なし」
 写真下は作品番号(109)(110)の松山滋さんの作品「風月(白)、雨月(黒)」。

 (写真をクリックすると拡大写真を見ることができます。)
「源平石あかりロード(111)(115)」
 「むれ源平石あかりロード2019」の作品。
 写真上は作品番号(111)の大久保一彦さんの作品「赤い光」。
 写真下は作品番号(115)の村川健一さんの作品「レンジでチン!〜あなたの心、あたためますか〜」。

 (写真をクリックすると拡大写真を見ることができます。)
「源平石あかりロード(117)(118)」
 「むれ源平石あかりロード2019」の作品。
 写真上は作品番号(117)の坂本英之さんの作品「にゃんころがし」。
 写真下は作品番号(118)の島本清司さんの作品「盆栽」。

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「源平石あかりロード(119)(122)」
 「むれ源平石あかりロード2019」の作品。
 写真上は作品番号(119)の森本俊二さんの作品「かっぱハウス」。
 写真下は作品番号(122)。パンフレットには中山忠彦さんの「ムーン」になっていたが、違った作品の「バーン」になっているようだった。

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2019年09月08日

「むれ源平石あかりロード2019 F」


[ 09:50 ][ 文化・伝統:現代文化・芸術・芸能 ][ B屋島周辺 ]
「源平石あかりロード(72)(73)」
 源平合戦の史跡があちこちに残る高松市牟礼町の旧庵治街道沿いで開かれている「むれ源平石あかりロード2019」を見に来ている。
 コトデン八栗駅から駒立石まで明るい時間帯に撮った写真を左に、暗くなった時の写真を右に載せています。
 写真上は作品番号(72)の岡本俊之さんの作品「歩こう」。
 写真下は作品番号(73)の岡本光平さんの作品「ミナカヌシ」。
 (写真をクリックすると拡大写真を見ることができます。)

「源平石あかりロード(74)(76)」
 「むれ源平石あかりロード2019」の作品。 
 写真上は作品番号(74)の木村陽子さんの作品「かたつむり」。
 写真下は作品番号(76)の牟礼一人さんの作品「さそり」。

 (写真をクリックすると拡大写真を見ることができます。)
「源平石あかりロード(78)(79)」
 「むれ源平石あかりロード2019」の作品。
 写真上は作品番号(78)の山田浩之さんの作品「親と子」。
 写真下は作品番号(79)の久保英城さんの作品「かぼちゃ」。

 (写真をクリックすると拡大写真を見ることができます。)
「源平石あかりロード(80)(81)」
 「むれ源平石あかりロード2019」の作品。
 写真上は作品番号(80)の牟礼一人さんの作品「夕やけ」。
 写真下は作品番号(81)の岡本俊之さんの作品「フラタワー」。 

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「源平石あかりロード(82)(83)〜(86)」
 「むれ源平石あかりロード2019」の作品。
 写真上は作品番号(82)のアキホ タタさんの作品「ざぶとんにすわるワンコ」。
 写真下は作品番号(83)〜(86)の中村卓史さんの作品「dot.(白)(赤)(青)(黄)」。

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「むれ源平石あかりロード2019 G」


[ 09:43 ][ 文化・伝統:現代文化・芸術・芸能 ][ B屋島周辺 ]
「源平石あかりロード(87)(88)」
 「むれ源平石あかりロード2019」の作品。
 写真上は作品番号(87)の太田昭二さんの作品「庵治石さび灯」。
 写真下は作品番号(88)の太田昭二さんの作品「七宝灯」。

 (写真をクリックすると拡大写真を見ることができます。)
「源平石あかりロード(89)(90)」
 「むれ源平石あかりロード2019」の作品。
 写真上は作品番号(89)の太田昭二さんの作品「六角灯」。
 写真下は作品番号(90)の和泉正人さんの作品「甲羅灯」。

 (写真をクリックすると拡大写真を見ることができます。)
「源平石あかりロード(91)(92)」
 「むれ源平石あかりロード2019」の作品。
 写真上は作品番号(91)の岡本俊之さんの作品「浮雲」。
 写真下は作品番号(92)の山田浩之さんの作品「たぬきの山」。

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「源平石あかりロード ゆめの種V、(93)」
 写真上は「ゆめのたねV〜みんなの笑顔と想いをのせて〜 一昨年、昨年と続いてきた高松工芸高等学校クリエイティブ7とのコラボ企画展示の「ゆめのたね」の第3弾。むれの地から生まれたたくさんの希望の種が芽を出し、蕾を膨らませてきた「夢のたね」がみんな笑顔と想いを糧についに花をさかせました。」※看板より。
 写真下は作品番号(93)の中村卓史さんの作品「Drem Heat」。

 (写真をクリックすると拡大写真を見ることができます。)
「源平石あかりロード(94)(95)」
 「むれ源平石あかりロード2019」の作品。
 写真上は作品番号(94)の山田浩之さんの作品「カエルとオタマ」。
 写真下は作品番号(95)の西村周子さんの作品「かえる」。

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2019年09月07日

「むれ源平石あかりロード2019 D」


[ 07:25 ][ 文化・伝統:現代文化・芸術・芸能 ][ B屋島周辺 ]
「源平石あかりロード(43)(44)」
 9月2日に2005年から始まり今年で15回目となる「むれ源平石あかりロード」を見に行った。
 コトデン八栗駅から源平史跡の「駒立岩」までの旧八栗街道に多くの作品がずらりと展示されていた。
 写真上は作品番号(43)の坂本英之さんの作品「愛の傘地蔵」。
 写真下は作品番号(44)の坂本英之さんの作品「夢飛行」。
 (写真をクリックすると拡大写真を見ることができます。)
「源平石あかりロード(45)(46)」
 「むれ源平石あかりロード2019」の作品。
 写真上は作品番号(45)の坂本英之さんの作品「すずとメイちゃん」。
 写真下は作品番号(46)の岡本俊之さんの作品「猫目あかりW」。

 (写真をクリックすると拡大写真を見ることができます。)
「源平石あかりロード(47)(48)」
 「むれ源平石あかりロード2019」の作品。
 写真上は作品番号(47)の岡本俊之さんの作品「shining うさちゃん」。
 写真下は作品番号(48)の岡本俊之さんの作品「考える君」。

 (写真をクリックすると拡大写真を見ることができます。)
「源平石あかりロード(49)(52)」
 「むれ源平石あかりロード2019」の作品。
 写真上は作品番号(49)の落合 賢さんの作品「鞠 Mari」。
 写真下は作品番号(52)の岡本俊之さんの作品「猫目あかりV」。

 (写真をクリックすると拡大写真を見ることができます。)
「源平石あかりロード(53)(54)」
 「むれ源平石あかりロード2019」の作品。
 写真上は作品番号(53)の落合 賢さんの作品「おはようヒヨコちゃん」。
 写真下は作品番号(54)の落合 賢さんの作品「日本の夏」。

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「むれ源平石あかりロード2019 E」


[ 07:17 ][ 文化・伝統:現代文化・芸術・芸能 ][ B屋島周辺 ]
源平石あかりロード(55)(58)」
 「むれ源平石あかりロード2019」の作品。
 写真上は作品番号(55)の岡本俊之さんの作品「集会所―マニオンー」。
 写真下は作品番号(58)の伏石美保さんの作品「おんまさん」。

 (写真をクリックすると拡大写真を見ることができます。)
「源平石あかりロード(60)(61)」
 「むれ源平石あかりロード2019」の作品。
 写真上は作品番号(60)の伏石美保さんの作品「もぐもぐ」。
 写真下は作品番号(61)の伏石康宏さんの作品「がたんごとん」。

 (写真をクリックすると拡大写真を見ることができます。)
「源平石あかりロード(63)(64)」
 「むれ源平石あかりロード2019」の作品。
 写真上は作品番号(63)の山田浩之さんの作品「石亀」。
 写真下は作品番号(64)の伏石康宏さんの作品「きのこの上で休むネコ」。

 (写真をクリックすると拡大写真を見ることができます。)
「源平石あかりロード(65)(68)」
 「むれ源平石あかりロード2019」の作品。
 写真上は作品番号(65)の落合 賢さんの作品「石あかりウム」。
 写真下は作品番号(68)の三好伸幸さんの作品「青竹あかり」

 (写真をクリックすると拡大写真を見ることができます。)
「源平石あかりロード(70)(71)」
 「むれ源平石あかりロード2019」の作品。
 写真上は作品番号(70)の久保榮廣さんの作品「ボクの磯辺」。
 写真下は作品番号(71)の大久保一彦さんの作品「クネッタ」。

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2019年09月06日

「むれ源平石あかりロード2019 B」


[ 11:58 ][ 文化・伝統:現代文化・芸術・芸能 ][ B屋島周辺 ]
「源平石あかりロード(アーティスト作品)(24)」
 9月14日(土)まで開かれている「むれ源平石あかりロード2019」に9月2日見に行った。
 写真左が八栗駅から行きの明るいうちの写真で、写真右が「駒立岩」からの帰りの暗くなってからの写真である。
 写真上は石の里のアーティストの高石覚さんの作品「壁の向こう」。
写真下は(24)木村剛史さんの作品「やすらぎ庵さび」。
 (写真をクリックすると拡大写真を見ることができます。)
「源平石あかりロード(25)(26)」
 「むれ源平石あかりロード2019」の作品。
 写真上は(25)木村剛史さんの作品「厳 げん」。

 写真下は(26)山田浩之さんの作品「ホシクイタヌキ」。

 (写真をクリックすると拡大写真を見ることができます。)
「源平石あかりロード(27)(28)」
 「むれ源平石あかりロード2019」の作品。
 写真上は(27)伏石康宏さん作品「ハッピー アイスクリーム」。
 写真下は(28)伏石康宏さんの作品「輝(かがやき)」。

 (写真をクリックすると拡大写真を見ることができます。)
「源平石あかりロード(29)(30)」
「むれ源平石あかりロード2019」の作品。
 写真上は(29)伏石康宏さんの作品「石たろう」。

 写真下は(30)岡本俊之さんの作品「ビバ!サンパウロ」。

 (写真をクリックすると拡大写真を見ることができます。)
「源平石あかりロード(31)(32)」
 「むれ源平石あかりロード2019」の作品。
 写真上は(31)村川健一さんの作品「順路はこちらです」。

 写真下は(32)島本健一郎さんの作品「夜道にチュウ意」。

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「むれ源平石あかりロード2019 C」


[ 11:48 ][ 文化・伝統:現代文化・芸術・芸能 ][ B屋島周辺 ]
「源平石あかりロード(33)(34)(35)」
 「むれ源平石あかりロード2019」の作品。
 写真上は(33)古市朋之さんの作品「行灯」と「Nu」。

 写真下は(35)岡本俊之さんの作品「コンビタワー」。

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「源平石あかりロード(36)(37)」
 「むれ源平石あかりロード2019」の作品。
 写真上は(36)伏石康宏さんの作品「きらめき」。

写真下は(37)西村周子さんの作品「おやすみ」。

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「源平石あかりロード(38)(39)」
「むれ源平石あかりロード2019」の作品。
 写真上は(38)岡本俊之さんの作品「こもれ光」。

 写真下右は(39)アキホ タタさんの作品「Fantasia・すわれ」。
 左の斜めになった作品はアキホ タタさんの「源平バトルシリーズあじいし」。

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「源平石あかりロード(40)(41)」
 「むれ源平石あかりロード2019」の作品。
 写真上は(40)牟礼一人さんの作品「你好!(ニイハオ)」。

写真下は(41)坂本英之さんの作品「祈りの宿」。

 (写真をクリックすると拡大写真を見ることができます。)
「源平石あかりロード(42)とアーティスト作品」
 「むれ源平石あかりロード2019」の作品。
 写真上は(42)吉岡盛二郎さんの作品「どこまでも美しい初恋の色 そして恋人の彩」。

 写真下は、石の里のアーティストの上村隆之さんの作品「水遊び」

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2019年09月05日

「むれ源平石あかりロード2019 @」


[ 10:45 ][ 文化・伝統:現代文化・芸術・芸能 ][ B屋島周辺 ]
「源平石あかりロード(旧庵治街道)」
 8月3日(土)から9月14日(土)まで開かれている「むれ源平石あかりロード2019」を9月2日に見に行った。
 「ことでん八栗駅」から「駒立岩」までの旧庵治街道に約148の作品が展示されている。
 八栗駅からは明るいうちに見て回り写真の左に、「駒立岩」からの帰りは暗くなってから写真右に小さいが載せている。
 写真右は平家の「総門跡」である。
「源平石あかりロード(1)(2)〜(4)」
 写真上は(1)木村仰さんの作品「ありがとポスト」
 写真下は(2)〜(4)の伏石康宏さんの作品「さぼてん」、「華護」、「彩」

 (写真をクリックすると拡大写真を見ることができます。)
「源平石あかりロード(5)、(7)」
 写真上は(5)岡本俊之さんの作品「くつろぎ庵」
 写真下は(7)久保榮廣さんの作品「ぼくちん3号」
 作品によって見つけられなかったものがあった

(写真をクリックすると拡大写真を見ることができます。)
「源平石あかりロード(8)(9)」
 写真上は(8)松原弘樹さんの作品「光の庭」

 写真下は(9)高石覚さんの作品「ルシエル」


(写真をクリックすると拡大写真を見ることができます。)
「源平石あかりロード(10)(1 1)」
 写真上は(10)太田眞介さんの作品「スクエア―」

 写真下は(11)太田眞介さんの作品「和あかり」

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「むれ源平石あかりロード2019 A」


[ 10:36 ][ 文化・伝統:現代文化・芸術・芸能 ][ B屋島周辺 ]
「源平石あかりロード(12)(13)」
 写真上は(12)山田浩之さんの作品「さけぶもち」

 写真下は(13)島本健一郎さんの作品「岸壁」

(写真をクリックすると拡大写真を見ることができます。)
「源平石あかりロード(14)(17)」
 写真上は(14)の島本健一郎さんの作品か?。

 写真下は(17)久保榮廣さんの作品「ボクのエリンギ」

(写真をクリックすると拡大写真を見ることができます。)
「源平石あかりロード(18)(19)(20)」
 写真上は(18)(19)田中武央さんの作品「アゲハ蝶」「蝶」。

 写真下は(20)久保榮廣さんの作品「ボクチン2号」

(写真をクリックすると拡大写真を見ることができます。)
「源平石あかりロード(21)、総門跡の地蔵さん」
 写真上は(21)山田浩之さんの作品「龍燈鬼」。

 写真下は石あかりロードのマスコットキャラクター「あかりちゃん」と森岡量基さんの作品「ガッポリ地蔵」、「ダイエット地蔵」「お勉強地蔵」「野球地蔵」「ゴルフ地蔵」。

(写真をクリックすると拡大写真を見ることができます。)
「源平石あかりロード(22)(23)」
 写真上は(22)島本健一郎さんの作品「energy」。

 写真下は(23)岡本俊之さんの作品「花うさぎ」

(写真をクリックすると拡大写真を見ることができます。)
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2019年09月04日

「あちこちブラブラ」


[ 08:29 ][ まち・生活・学校:まちなみ・おすすめスポット ][ I高松市内 ]
「ラッピング電車」
 高松市春日町の「新川鉄橋」を走るコトデン志度線の瓦町行きの電車である。
 二両編成の一両目の前部に「電車に乗ると環境にやさしくなれる COOL CHOICE 未来のために、いま選ぼう。」、後部に「COOLなCHICEで高松市をHOTな環境に COOL CHOICE 賢い選択」 
 二両目前部に「ライトダウンで無駄なく明るく COOL CHOICE」、後部に「冷房は28°Cで賢く快適に COOL CHOICE」という文字が書かれていた。
 また反対側にも別のものが書かれており高松工芸高校の生徒がデサインした「たかまつCOOL CHOICEキャンペーン」の作品だという。
 (参考:写真をクリックすると拡大写真を見ることができます。)
「アサガオに似た花」
 高松市松島町の「沖松島橋」の付近の電柱が倒れないように斜めに張ったワイヤーに、アサガオに似た花がたくさん咲いていた。
 今頃の時期にはアサガオがもう枯れていると思われるが、野生種なのか今の時期でも元気一杯のようであった。
 あたりのそこかしこに花が咲いていた。
「相引川のカメ」
 高松市屋島中町の相引川に架かる「学校橋」の上から相引川を見下ろすと川に、たくさんの「カメ」が泳いでいた。
 外来種かどうか分からないが、近くの川にもよく「カメ」を見かけるようになっており、鶴は千年・亀は万年という言葉があるが外敵がいないのか繁殖していそうであった。
「早 彼岸花の花」
 近くの道路わきに早くも、いつのまにやら「彼岸花」が咲いていた。
 ここには淡いピンク色の花が咲いていたように思うが、今年はちょっと赤色が強いように思われた。
 よく見ると、青色が付いた花びらもあり、例年とちょっと違っていた。
「アンデスの乙女」
 我が家の玄関にある「アンデスの乙女」の黄色の花が咲き始めている。
 何年か前に知人から貰った種をプランターに植えて育てていたが、大きくなり「百日紅」の横の狭い所に植えていたら、「百日紅」を圧倒するほど大きくなった。
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2019年09月03日

「屋島で天空ミュージック B」


[ 08:05 ][ 観光・レジャー:祭り・イベント ][ @屋島山上 ]
「天空ミュージック:ちょうちんカフェ」
 屋島山上で「天空ミュージック」が開かれた8月31日は、獅子の霊厳の「れいがん茶屋さん」で、香川大学生により香川県の伝統工芸品の「讃岐提灯(ちょうちん)」の明かりを楽しむ「屋島山上ちょうちんカフェ」が催されていた。
 店内はもちろん高松の夜景が見えるテラスでは、大勢のお客様が訪れていた。
 学生さんの手作りの明かりがテーブル上に置かれており、ゆったりとした夏の夜の時間が流れているようであった。
 (参考:写真をクリックすると拡大写真を見ることができます。)
「天空ミュージック:周囲は真っ暗」
 ギター演奏の休憩中に写真を撮っていて演奏会場に戻ると、既に演奏が始まっていた。
 会場の後ろまでギターの調べが届いており、音楽が止むと周囲の草木から鈴虫などの虫の声が聞こえていた。
「天空ミュージック:天空に響く音楽」
 ギターリストの小沼ようすけさん(中央)が、フラメンコ歌手とギターの演奏者の石塚隆充さん(写真右)と変則チューニングギター奏者のKai Petiteさん(写真左)と結成したユニットの「アジェンド」の演奏が続いている。
 通り過ぎようとする夏の夜の屋島山上の夜景を背景に、力強いギターの音が流れていた。
「天空ミュージック:終演」
 一度立ちかけた小沼ようすけさんらは、アンコールの拍手に呼び戻されて最後の一曲が演奏された。
 演奏が終わると観客の皆様は立ち上がり、大きな拍手が沸き上がっていた。
「天空ミュージック:明かりが点いた屋島寺」
 20時25分頃に「天空ミュージック」が終了し、屋島寺内を通って駐車場に向かった。
 屋島寺の「四天門」の入口や境内には、香川大学生が作られたと思われる明かりが点々と灯っていた。
 駐車場にはたくさんの車が駐車しており、ゲートにおける料金収受の時間を短縮するため臨時に係員が出ておられ、料金を受け取っておられた。
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2019年09月02日

「屋島で天空ミュージック A」


[ 08:07 ][ 観光・レジャー:祭り・イベント ][ @屋島山上 ]
「天空ミュージック:Allende」
 8月31日、屋島山上の「獅子の霊厳」で「天空ミュージック」が始まった。
ギターリストの「小沼ようすけさん」が、「石塚隆充さん」、「Kai Petiteさん」の三人とユニットを結成した「Allende(アジェンド)」の出演である。
 6時30分、夕日の光により屋島山上はまだまだ明るかった。
 (参考:写真をクリックすると拡大写真を見ることができます。)
「天空ミュージック:後方から見た客席」
 「天空ミュージック」の客席の後方から見た演奏会場である。
 いつの間にやら、たくさんのお客様により座席が埋まっており、立って聴いておられる人が目立って多かった。
「天空ミュージック:夕日が残る音楽会」
 真っ黒の空が広がってはいたが、司会者の予想通り雨は降らなった。
 屋島の形をしたテントの屋根、涼しい夜風に会場は包まれていた。
「天空ミュージック:屋島山上から見る夜景」
 7時25分頃に10分間の休憩があった。
 会場の西側にある「獅子の霊厳」の絶壁から輝く高松平野が見えていた。
 中央付近にあるのは「瀬戸大橋通り」にある「屋島大橋」が見え、通行する車のライトが帯のように光っていた。
 その上部には黒いシルエットになった栗林公園のある「紫雲山」が横たわっているように見えていた。
 家々の光が眩しいのは高松市の春日町か木太町辺りのようであった。

「天空ミュージック:獅子の霊厳からの夜景」
 屋島山上の「獅子の霊厳」にある展望台付近から見た高松市の夜景である。
 たまたまフラッシュが点灯したもので、屋島の絶壁に生えている草木が写り込んでいた。
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2019年09月01日

「屋島で天空ミュージック @」


[ 17:39 ][ 観光・レジャー:祭り・イベント ][ @屋島山上 ]
「天空ミュージック:屋島寺」
 8月31日に屋島山上の「れいがん茶屋さん」南広場で、屋島山上ライブイベント「天空ミュージック」がありやって来た。
 山上の駐車場で車を降りた時に「パラパラ」と傘がいるぐらいに雨が落ちてきて心配されたが、大丈夫であった。
 会場の「獅子の霊厳」へ屋島寺の中を通ったが本堂の扉が閉まっていた。
 屋島寺境内のあちこちに小さな明かりが灯っていた。
 (参考:写真をクリックすると拡大写真を見ることができます。)
「天空ミュージック:ちょうちんカフェ」
 屋島山上の「獅子の霊厳」にある「れいがん茶屋さん」の芝生広場が「天空ミュージック」の会場であるが、「れいがん茶屋さん」に向かって行列が出来ていた。
 何かなと思ったが、「れいがん茶屋さん」で行われている「屋島山上ちょうちんカフェ」に入場する人の列であるなと思い出した。
「天空ミュージック:会場」
 「天空ミュージック」が行われる会場は、屋島山上の「獅子の霊厳」の「れいがん茶屋さん」の南にある広場で、既に前の方の椅子に物が置かれて確保されている座席が多かった。
 それでも、比較的前の方の空いている座席を見つけることができた。
「天空ミュージック:獅子の霊厳の夕景」
 屋島山上の展望台がある「獅子の霊厳」に来てみると、夕日が沈みかけていた。
 西の空には雲が掛かっており、雲の間から沈む夕日の光が垣間見えていた。
 手前の空には真っ黒な雲が張り出しており、雨が心配される状況にあった。
「天空ミュージック:レイガン茶屋さん」
 「獅子の霊厳」の展望台から見た「レイガン茶屋さん」である。
香川大学の学生さんがここから見る夜景と、香川県伝統工芸品の「讃岐提灯」の明かりを楽しむという「ちょうちんカフェ」が開かれていた。
 たくさんの人が詰め掛けており、この日が「ちょうちんカフェ」の最終日であった。
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